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2013.05.27 絵本

さーせん。
チラ裏です。



絵本について、子供の面白い=楽しいではない。
喜怒哀楽全てが「面白い」にあてはまる。
だから読み終わって笑顔じゃなくても構わない。
笑わせるために読むのではない。

無理に笑わせようとして読むのは、絵本が面白いのではなく自分がおかしい事をしているから子供が笑うのだ。


言葉は誰かに教えられるのではなく身につくもの。
絵本はそのとても良い教科書になる。


読み終わった後に、感想や質問を聞いてはならない。
何故なら絵本の時間が「お母さんと遊んでもらう時間」ではなく、「この後の質問を答えねばならぬ苦痛な時間」になるから。
これと同義が学校の教科書である。



大人が読んで面白い絵本を買うのではない。
面白くなくても、子供がもう一回と言えば、それは子供にとって面白い絵本になる。



絵本を選ぶコツは、対象年齢か1つ下の本を選ぶ。


ハッピーエンドの本ばかりではなく、バラエティ豊かに喜怒哀楽色んな本を読んであげる。
子供は絵本でたくさんの感情を学ぶため、成長した後に感情のコントロールがしやすく心の大きな子に育つ。



などなど。
絵本を買う時の参考にしよっと(`・ω・´)

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2013.01.22 借り物
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